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佐藤翔馬の経歴、実績は?水泳メダル候補にもなりそうなホープ登場!

これからお休みになる方も、お目覚めになる方もおはこんばんにちはー。 ヨシえもんの呟きのお時間です。

 

水泳平泳ぎの佐藤翔馬選手な代表争いに加わりました!

期待の新人はどんな人物なのでしょう?

佐藤翔馬選手のプロフィール!

佐藤翔馬(さとう・しょうま)
専門種目
平泳ぎ
生年月日:
2001年2月8日
学部:
商学部
出身校:
神奈川県私立慶應義塾高等学校
主な戦績:
世界ジュニア新記録

0歳から水泳教室、小3で東京SCに入る。高1から西条健二コーチに師事。慶応高-慶大。昨夏世界ジュニア選手権200メートル平泳ぎ銀メダル。目標の選手は北島康介、立石諒。趣味はラーメンめぐり。好きな食べ物はタピオカと牛タン。177センチ、74キロ。

今回話題となったのはなぜ?

日刊スポーツから抜粋しました。

18歳が、前世界記録保持者渡辺を撃破した。自己記録を1秒63も更新する2分7秒58。衝撃的なタイムを出して「2分8秒台を出してないのに7秒台なんて。今年の目標をもうクリアした。とっさに出ちゃました、ははは」と驚きの表情で笑った。

接戦を制した。5レーンの佐藤は、2レーンの渡辺が見えてなかったが、自慢のキックを生かしてぐいぐいと進む。前半100メートルで0秒06のリード。そのまま0秒28差で押し切って、会場を大きくどよめかせた。

昨夏の世界ジュニアで銀メダル。9月の日本学生選手権で世界ジュニア記録の2分9秒21。しかしこのタイムでは世界選手権の決勝にも進めない。同種目は渡辺、チュプコフ(ロシア)ら3人が2分6秒台を持つハイレベルな種目だが、18歳のタイムは、その挑戦権を得たといえるものだ。

運命的な快記録だ。東京都港区生まれ。ヨットが好きな父新平さんが「海に落ちて溺れないように」と0歳から水泳教室に。小3の時に「通っている友達が多い」という理由で、北島氏らを輩出した名門・東京SCに入った。昨春には慶応高から慶大に進学して、授業もおろそかにせず競技に励む。佐藤を指導する西条コーチは「第一印象はすごくバネがある選手。普段から休まずに学校に行くが、高校時代に比べて、大学生になって練習量が増えてきた」。当初は24年パリ五輪が目標だったが、一気に東京五輪が視界に入った。

北島杯で平泳ぎに新星が誕生。東京SCの先輩、北島氏からは表彰式で「このまま4月まで気を抜かずに頑張って」と激励された。「五輪メダルラインの2分6秒台が見えてきた。目標は五輪でのメダル。北島さんはほど遠い存在ですが、世界記録を出してその存在に追いつけるように頑張りたい」。18歳の可能性は計り知れない。【益田一弘】

 

これはかなり期待出来ますね!!!

毎年のように記憶更新がある水泳界なので若手の活躍が楽しみですね!

 

 

 

 

 

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