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沢尻エリカ18歳から大麻は本当?他の薬物もやっていた?

皆さんおはこんばんにちは!ヨシえもんの呟きのお時間です!!

沢尻エリカさんについて新しい情報があったのでまとめました!

 

18歳から大麻をやっていた?

こんな感じの記事が出ていました。

 

 

 

「10年どころか、彼女は18歳のころには薬物中毒でした」

衝撃的な証言をするのは、元モデルのA子さん(30)。

2004年、当時15歳だったA子さんは、あるタレント事務所に所属していた。

そこで出会ったのが、当時18歳の沢尻さんだったようです。

「エリカ先輩とは、すぐに意気投合しました。抜群の容姿と人気ぶりで、後輩の憧れの的でしたが、気さくで、後輩の面倒見がよかったんです。カラオケに行ったり、プリクラを撮ったり、ディズニーランドにも行きました」

 

沢尻さんは当時からクラブで遊び、都内に別宅を持っていて、夜中にそのマンションで飲酒することもあったとか。

ある日、A子さんは衝撃的な場面を目のあたりにする。

 

「みんなで酒を飲んでいるとき、エリカ先輩がいきなり外に出て、近くの雑居ビルの屋上に上がり、携帯電話を放り投げたんです。

 

そんな奇行を目にするのは初めてだったので、『どうしたんですか』と聞いたら、『私、じつは(薬物を)やってんだよね』と。詳しく聞くと、『最近、薬物を始めたばかりなんだ』と言うんです」

 

以来、沢尻は、A子さんの前で堂々と薬物を使用するようになったという。

 

大麻だけではなく他の薬物も?

 

記事にはこんなことも書かれていました。

 

「細いタバコのようにして、大麻を吸っていました。当時、流行していた『脱法ハーブ』にも手を出していましたね。クスリをやると瞳孔が開いて、目が赤くなる。ろれつもまわらなくなって、突然泣いたり、怒ったりすることもありました」

沢尻さんは、一緒に薬物をキメられる仲間を探していたという。

「私は当時、エリカ先輩に憧れていましたが、薬物自体に興味はなかったし、大麻特有の匂いがどうしてもだめで、見ているだけでした」

薬物をキメる “パキリ友達” が欲しいという沢尻さんに、A子さんは、人気が出始めていた男性アイドルのXを紹介した。

「Xくんとは以前から知り合いで、やんちゃなタイプでした。彼は大麻に限らず、コカイン、覚醒剤、MDMAにも手を出していました」

A子さんの紹介で出会った2人は、すぐに意気投合する。

「それ以来、私と、私の友達の女のコと、Xくんとエリカ先輩の4人で遊ぶようになりました。エリカ先輩とXくんは、エリカ先輩の部屋で、しょっちゅう薬物に手を出していました。

クスリがまわると、すぐに目の前でいちゃつきだし、“イイ感じ” になるので、『帰るね』と言って、私と友達は部屋を出ました。臭いし、2人が目の前で、“大麻SEX” にふける姿を見るのは、さすがに耐えられなかったですから」

沢尻とXは、多いときで週に4回は会っていたという。

「そのうち彼はエリカ先輩に本気になり、『つき合ってほしい』と告白したけど、振られていました。“パキリ友達” の関係は続いていましたが……」

いびつな交際関係は、約2年ほどで終わりを迎えたみたいです!

「2005年のドラマ『1リットルの涙』が話題になって、エリカ先輩は忙しくなり、私もXくんも、先輩とは疎遠になりました。今回の逮捕には、正直驚いています。まだクスリをやり続けていたんですね……」

まとめ

 

今回の記事はインタビューではあるので、裏が取れているわけではないと思います。

しかしながら、沢尻さんの10年前からという供述とも時期は被りますし、信憑性は高そうです。

沢尻さんみたいにならないように皆さんも薬物には手を出さないようにして下さい。